歴史とライセンス

Python の歴史

Python は 1990 年代初頭に、ABC という言語の後継として、オランダの Stichting Mathematisch Centrum(CWI、https://www.cwi.nl 参照)で Guido van Rossum によって作られました。 Python にはほかの多くの人々からの貢献も含まれていますが、Guido は現在もその主要な作者です。

1995 年、Guido はバージニア州レストンの Corporation for National Research Initiatives(CNRI、https://www.cnri.reston.va.us 参照)で Python の開発を続け、いくつかのバージョンをリリースしました。

2000 年 5 月、Guido と Python のコア開発チームは BeOpen.com に移り、BeOpen PythonLabs チームを結成しました。 同年 10 月、PythonLabs チームは Digital Creations に移り、同社はその後 Zope Corporation となりました。 2001 年、Python に関する知的財産を保有することを目的とした非営利団体 Python Software Foundation(PSF、https://www.python.org/psf/ 参照)が設立されました。 Zope Corporation は PSF の賛助会員でした。

Python のリリースはすべてオープンソースです(オープンソースの定義については https://opensource.org を参照してください)。 歴代の Python のリリースの多くは GPL とも互換性がありますが、すべてではありません。 さまざまなリリースを次の表にまとめます。

リリース

ベース

西暦年

権利

GPL 互換? (1)

0.9.0 - 1.2

n/a

1991-1995

CWI

yes

1.3 - 1.5.2

1.2

1995-1999

CNRI

yes

1.6

1.5.2

2000

CNRI

no

2.0

1.6

2000

BeOpen.com

no

1.6.1

1.6

2001

CNRI

yes (2)

2.1

2.0+1.6.1

2001

PSF

no

2.0.1

2.0+1.6.1

2001

PSF

yes

2.1.1

2.1+2.0.1

2001

PSF

yes

2.1.2

2.1.1

2002

PSF

yes

2.1.3

2.1.2

2002

PSF

yes

2.2 以降

2.1.1

2001-現在

PSF

yes

注釈

  1. GPL 互換とは、Python を GPL のもとで配布しているという意味ではありません。 Python のライセンスはすべて、GPL とは異なり、変更内容をオープンソースにせずに変更版を配布することを認めています。 GPL 互換のライセンスでは、GPL のもとでリリースされているほかのソフトウェアと Python を組み合わせることができますが、それ以外のライセンスではできません。

  2. Richard Stallman によると、1.6.1 のライセンスには準拠法を選択する条項があるため、GPL 互換ではありません。 一方 CNRI によると、Stallman の弁護士は CNRI の弁護士に対し、1.6.1 は GPL と「非互換ではない」と伝えたとのことです。

Guido の指示の下、これらのリリースを可能にしてくださった多くのボランティアのみなさんに感謝します。

Python へのアクセスおよびその他の使用に関する条件

Python のソフトウェアとドキュメントは Python Software Foundation License Version 2 のもとでライセンスされています。

Python 3.8.6 以降、ドキュメント内のサンプル、レシピ、その他のコードには、PSF License Version 2 と Zero-Clause BSD ライセンス のデュアルライセンスが適用されます。

Python に組み込まれているソフトウェアの一部には、異なるライセンスが適用されます。 各ライセンスは、その適用対象となるコードとともに記載されています。 これらのライセンスの一覧は網羅的ではありませんが、組み込まれたソフトウェアのライセンスと謝辞 を参照してください。

PYTHON SOFTWARE FOUNDATION LICENSE VERSION 2

1. 本ライセンス契約は、Python Software Foundation(以下「PSF」)と、ソース形式またはバイナリ形式の
   本ソフトウェア(以下「Python」)およびその関連ドキュメントにアクセスし、その他の方法で使用する
   個人または組織(以下「ライセンシー」)との間で締結されるものです。

2. 本ライセンス契約の条件に従い、PSF はライセンシーに対し、Python 単体またはその派生版の複製、
   解析、テスト、公の実演および/または展示、派生著作物の作成、配布、その他の使用を行うための、
   非独占的で使用料不要の全世界におけるライセンスをここに付与します。
   ただし、Python 単体またはライセンシーが作成した派生版には、PSF のライセンス契約と、
   PSF の著作権表示、すなわち「Copyright © 2001 Python Software Foundation; All Rights Reserved」を
   保持しなければなりません。

3. ライセンシーが Python またはその一部に基づく、もしくはそれらを組み込んだ派生著作物を作成し、
   本契約の定めに従ってその派生著作物を他者に提供しようとする場合、ライセンシーは、
   Python に加えた変更の簡単な要約をその著作物に含めることに同意するものとします。

4. PSF はライセンシーに対し、Python を「現状のまま」("AS IS")提供します。
   PSF は、明示または黙示を問わず、いかなる表明も保証も行いません。
   例として、ただしこれらに限定されることなく、PSF は、商品性、特定の目的への適合性、
   または Python の使用が第三者の権利を侵害しないことについて、いかなる表明も保証も行わず、
   それらをすべて否認します。

5. PSF は、Python またはその派生物の変更、配布、その他の使用に起因する付随的損害、特別損害、
   結果的損害または損失について、その可能性を知らされていた場合であっても、
   ライセンシーまたは Python のその他の利用者に対して責任を負わないものとします。

6. 本ライセンス契約の条件に重大な違反があった場合、本ライセンス契約は自動的に終了します。

7. 本ライセンス契約のいかなる規定も、PSF とライセンシーとの間に、代理、パートナーシップ、
   または共同事業の関係を成立させるものとはみなされません。
   本ライセンス契約は、ライセンシーまたは第三者の製品やサービスを推奨または宣伝するために、
   PSF の商標または商号を商標として使用することを許可するものではありません。

8. ライセンシーは、Python を複製、インストール、またはその他の方法で使用することにより、
   本ライセンス契約の条件に拘束されることに同意するものとします。

BEOPEN.COM LICENSE AGREEMENT FOR PYTHON 2.0

BEOPEN PYTHON OPEN SOURCE LICENSE AGREEMENT VERSION 1

1. 本ライセンス契約は、160 Saratoga Avenue, Santa Clara, CA 95051 に事業所を置く
   BeOpen.com(以下「BeOpen」)と、ソース形式またはバイナリ形式の本ソフトウェアおよびその関連
   ドキュメント(以下「本ソフトウェア」)にアクセスし、その他の方法で使用する個人または組織
   (以下「ライセンシー」)との間で締結されるものです。

2. 本 BeOpen Python ライセンス契約の条件に従い、BeOpen はライセンシーに対し、本ソフトウェア
   単体またはその派生版の複製、解析、テスト、公の実演および/または展示、派生著作物の作成、
   配布、その他の使用を行うための、非独占的で使用料不要の全世界におけるライセンスをここに付与します。
   ただし、本ソフトウェア単体またはライセンシーが作成した派生版には、
   BeOpen Python ライセンスを保持しなければなりません。

3. BeOpen はライセンシーに対し、本ソフトウェアを「現状のまま」("AS IS")提供します。
   BEOPEN は、明示または黙示を問わず、いかなる表明も保証も行いません。
   例として、ただしこれらに限定されることなく、BEOPEN は、商品性、特定の目的への適合性、
   または本ソフトウェアの使用が第三者の権利を侵害しないことについて、いかなる表明も保証も行わず、
   それらをすべて否認します。

4. BEOPEN は、本ソフトウェアまたはその派生物の使用、変更、配布に起因する付随的損害、特別損害、
   結果的損害または損失について、その可能性を知らされていた場合であっても、
   ライセンシーまたは本ソフトウェアのその他の利用者に対して責任を負わないものとします。

5. 本ライセンス契約の条件に重大な違反があった場合、本ライセンス契約は自動的に終了します。

6. 本ライセンス契約は、抵触法の規定を除くカリフォルニア州法に準拠し、すべての点で同法に従って
   解釈されるものとします。
   本ライセンス契約のいかなる規定も、BeOpen とライセンシーとの間に、代理、パートナーシップ、
   または共同事業の関係を成立させるものとはみなされません。
   本ライセンス契約は、ライセンシーまたは第三者の製品やサービスを推奨または宣伝するために、
   BeOpen の商標または商号を商標として使用することを許可するものではありません。
   例外として、http://www.pythonlabs.com/logos.html で入手できる「BeOpen Python」ロゴは、
   同ページで付与される許可に従って使用できます。

7. ライセンシーは、本ソフトウェアを複製、インストール、またはその他の方法で使用することにより、
   本ライセンス契約の条件に拘束されることに同意するものとします。

CNRI LICENSE AGREEMENT FOR PYTHON 1.6.1

1. 本ライセンス契約は、1895 Preston White Drive, Reston, VA 20191 に事業所を置く
   Corporation for National Research Initiatives(以下「CNRI」)と、ソース形式またはバイナリ形式の
   Python 1.6.1 ソフトウェアおよびその関連ドキュメントにアクセスし、その他の方法で使用する
   個人または組織(以下「ライセンシー」)との間で締結されるものです。

2. 本ライセンス契約の条件に従い、CNRI はライセンシーに対し、Python 1.6.1 単体またはその派生版の
   複製、解析、テスト、公の実演および/または展示、派生著作物の作成、配布、その他の使用を行うための、
   非独占的で使用料不要の全世界におけるライセンスをここに付与します。
   ただし、Python 1.6.1 単体またはライセンシーが作成した派生版には、CNRI のライセンス契約と、
   CNRI の著作権表示、すなわち「Copyright © 1995-2001 Corporation for National Research Initiatives;
   All Rights Reserved」を保持しなければなりません。
   または、ライセンシーは CNRI のライセンス契約の代わりに、次の文章(引用符を除く)を使用できます:
   "Python 1.6.1 is made available subject to the terms and conditions in CNRI's License
   Agreement.  This Agreement together with Python 1.6.1 may be located on the
   internet using the following unique, persistent identifier (known as a handle):
   1895.22/1013.  This Agreement may also be obtained from a proxy server on the
   internet using the following URL: http://hdl.handle.net/1895.22/1013"。

3. ライセンシーが Python 1.6.1 またはその一部に基づく、もしくはそれらを組み込んだ派生著作物を作成し、
   本契約の定めに従ってその派生著作物を他者に提供しようとする場合、ライセンシーは、
   Python 1.6.1 に加えた変更の簡単な要約をその著作物に含めることに同意するものとします。

4. CNRI はライセンシーに対し、Python 1.6.1 を「現状のまま」("AS IS")提供します。
   CNRI は、明示または黙示を問わず、いかなる表明も保証も行いません。
   例として、ただしこれらに限定されることなく、CNRI は、商品性、特定の目的への適合性、
   または Python 1.6.1 の使用が第三者の権利を侵害しないことについて、いかなる表明も保証も行わず、
   それらをすべて否認します。

5. CNRI は、Python 1.6.1 またはその派生物の変更、配布、その他の使用に起因する付随的損害、特別損害、
   結果的損害または損失について、その可能性を知らされていた場合であっても、
   ライセンシーまたは Python 1.6.1 のその他の利用者に対して責任を負わないものとします。

6. 本ライセンス契約の条件に重大な違反があった場合、本ライセンス契約は自動的に終了します。

7. 本ライセンス契約は、米国連邦著作権法を含む(ただしこれに限定されない)米国連邦知的財産法に準拠し、
   当該米国連邦法が適用されない範囲では、バージニア州の抵触法の規定を除くバージニア州法に準拠します。
   ただし、以前に GNU General Public License(GPL)のもとで配布された分離不能な素材を組み込んだ、
   Python 1.6.1 に基づく派生著作物については、本ライセンス契約の第 4 項、第 5 項、および第 7 項に
   基づく、またはそれらに関する問題に限り、本ライセンス契約にバージニア州法が適用されます。
   本ライセンス契約のいかなる規定も、CNRI とライセンシーとの間に、代理、パートナーシップ、
   または共同事業の関係を成立させるものとはみなされません。
   本ライセンス契約は、ライセンシーまたは第三者の製品やサービスを推奨または宣伝するために、
   CNRI の商標または商号を商標として使用することを許可するものではありません。

8. ライセンシーは、指定された箇所の「ACCEPT」ボタンをクリックするか、Python 1.6.1 を複製、
   インストール、またはその他の方法で使用することにより、本ライセンス契約の条件に拘束されることに
   同意するものとします。

CWI LICENSE AGREEMENT FOR PYTHON 0.9.0 THROUGH 1.2

Copyright © 1991 - 1995, Stichting Mathematisch Centrum Amsterdam, The
Netherlands.  All rights reserved.

本ソフトウェアおよびそのドキュメントを、目的を問わず使用、複製、変更、配布することを、
ここに無償で許可します。
ただし、すべての複製物に上記の著作権表示を記載し、付属ドキュメントにその著作権表示と本許諾表示の
両方を記載し、明確な事前の書面による許可なく、本ソフトウェアの配布に関する広告または宣伝に
Stichting Mathematisch Centrum または CWI の名称を使用しないことを条件とします。

STICHTING MATHEMATISCH CENTRUM は、商品性および適合性についてのすべての黙示の保証を含め、
本ソフトウェアに関するすべての保証を否認します。
STICHTING MATHEMATISCH CENTRUM は、契約、過失、その他の不法行為のいずれに基づく訴えであるかを問わず、
本ソフトウェアの使用もしくは動作に起因または関連する、特別損害、間接損害、結果的損害、または使用機会、
データもしくは利益の喪失によるその他のいかなる損害についても、一切責任を負わないものとします。

Python ドキュメント内のコードに適用される ZERO-CLAUSE BSD LICENSE

本ソフトウェアを、目的を問わず、有償または無償で使用、複製、変更、および/または配布することを
ここに許可します。

本ソフトウェアは「現状のまま」("AS IS")提供され、作者は、商品性および適合性についてのすべての
黙示の保証を含め、本ソフトウェアに関するすべての保証を否認します。
作者は、契約、過失、その他の不法行為のいずれに基づく訴えであるかを問わず、本ソフトウェアの使用
もしくは動作に起因または関連する、特別損害、直接損害、間接損害、結果的損害、または使用機会、
データもしくは利益の喪失によるその他のいかなる損害についても、一切責任を負わないものとします。

組み込まれたソフトウェアのライセンスと謝辞

この節は、Python の配布物に組み込まれたサードパーティソフトウェアのライセンスと謝辞の一覧です。 網羅的ではありませんが、順次追加されています。

Mersenne Twister

random モジュールの基盤となる _random C 拡張には、http://www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/~m-mat/MT/MT2002/emt19937ar.html からダウンロードしたものに基づくコードが含まれます。 以下は元のコードのコメントをそのまま掲載したものの日本語訳です。

初期化を 2002/1/26 に改良した MT19937 の C プログラム。
Takuji Nishimura と Makoto Matsumoto による実装。

使用前に、init_genrand(seed) または init_by_array(init_key, key_length) を使って状態を初期化してください。

Copyright (C) 1997 - 2002, Makoto Matsumoto and Takuji Nishimura,
All rights reserved.

変更の有無を問わず、ソース形式およびバイナリ形式での再配布と使用を、次の条件を満たす場合に許可します:
1. ソースコードを再配布する場合、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を保持しなければなりません。
2. バイナリ形式で再配布する場合、配布物に付属するドキュメントおよび/またはその他の資料に、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を転載しなければなりません。
3. 明確な事前の書面による許可なく、本ソフトウェアから派生した製品を推奨または宣伝するために、貢献者の名称を使用してはなりません。

本ソフトウェアは著作権者および貢献者によって「現状のまま」("AS IS")提供され、
商品性および特定の目的への適合性についての黙示の保証を含む(ただしこれらに限定されない)、
明示または黙示のすべての保証を否認します。
著作権者または貢献者は、本ソフトウェアの使用に何らかの形で起因する、直接損害、間接損害、
付随的損害、特別損害、懲罰的損害、または結果的損害(代替の商品もしくはサービスの調達、使用機会、
データもしくは利益の喪失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、
その原因や、契約、厳格責任、または不法行為(過失その他を含む)のいずれの責任理論に基づくかを問わず、
たとえ当該損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負わないものとします。


ご意見を歓迎します。
http://www.math.sci.hiroshima-u.ac.jp/~m-mat/MT/emt.html
email: m-mat @ math.sci.hiroshima-u.ac.jp(空白を除いてください)

ソケット

socket モジュールは、WIDE Project(https://www.wide.ad.jp/)の別々のソースファイルに記述されている getaddrinfo() 関数および getnameinfo() 関数を使用します。

Copyright (C) 1995, 1996, 1997, and 1998 WIDE Project.
All rights reserved.

変更の有無を問わず、ソース形式およびバイナリ形式での再配布と使用を、次の条件を満たす場合に許可します:
1. ソースコードを再配布する場合、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を保持しなければなりません。
2. バイナリ形式で再配布する場合、配布物に付属するドキュメントおよび/またはその他の資料に、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を転載しなければなりません。
3. 明確な事前の書面による許可なく、本ソフトウェアから派生した製品を推奨または宣伝するために、本プロジェクトまたはその貢献者の名称を使用してはなりません。

本ソフトウェアは本プロジェクトおよび貢献者によって「現状のまま」("AS IS")提供され、
商品性および特定の目的への適合性についての黙示の保証を含む(ただしこれらに限定されない)、
明示または黙示のすべての保証を否認します。
本プロジェクトまたは貢献者は、本ソフトウェアの使用に何らかの形で起因する、直接損害、間接損害、
付随的損害、特別損害、懲罰的損害、または結果的損害(代替の商品もしくはサービスの調達、使用機会、
データもしくは利益の喪失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、
その原因や、契約、厳格責任、または不法行為(過失その他を含む)のいずれの責任理論に基づくかを問わず、
たとえ当該損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負わないものとします。

非同期ソケットサービス

test.support.asynchat モジュールと test.support.asyncore モジュールには次の告知が含まれています。

Copyright 1996 by Sam Rushing

                        All Rights Reserved

本ソフトウェアおよびそのドキュメントを、目的を問わず使用、複製、変更、配布することを、
ここに無償で許可します。
ただし、すべての複製物に上記の著作権表示を記載し、付属ドキュメントにその著作権表示と本許諾表示の
両方を記載し、明確な事前の書面による許可なく、本ソフトウェアの配布に関する広告または宣伝に
Sam Rushing の名称を使用しないことを条件とします。

SAM RUSHING は、商品性および適合性についてのすべての黙示の保証を含め、
本ソフトウェアに関するすべての保証を否認します。
SAM RUSHING は、契約、過失、その他の不法行為のいずれに基づく訴えであるかを問わず、
本ソフトウェアの使用もしくは動作に起因または関連する、特別損害、間接損害、結果的損害、
または使用機会、データもしくは利益の喪失によるその他のいかなる損害についても、一切責任を負わないものとします。

実行のトレース

trace モジュールには次の告知が含まれています。

一部の著作権は 2001 年 Autonomous Zones Industries, Inc. に帰属し、すべての権利を……
ええと、留保します。
また、Python 2.2 ライセンスの条件に従って一般に提供します。
作者: Zooko O'Whielacronx
http://zooko.com/
mailto:zooko@zooko.com

Copyright 2000, Mojam Media, Inc., all rights reserved.
作者: Skip Montanaro

Copyright 1999, Bioreason, Inc., all rights reserved.
作者: Andrew Dalke

Copyright 1995-1997, Automatrix, Inc., all rights reserved.
作者: Skip Montanaro

Copyright 1991-1995, Stichting Mathematisch Centrum, all rights reserved.


本 Python ソフトウェアおよびその関連ドキュメントを、目的を問わず使用、複製、変更、配布することを、
ここに無償で許可します。
ただし、すべての複製物に上記の著作権表示を記載し、付属ドキュメントにその著作権表示と本許諾表示の
両方を記載し、明確な事前の書面による許可なく、本ソフトウェアの配布に関する広告または宣伝に
Automatrix、Bioreason、Mojam Media のいずれの名称も使用しないことを条件とします。

UUencode 関数と UUdecode 関数

uu コーデックには次の告知が含まれています。

Copyright 1994 by Lance Ellinghouse
Cathedral City, California Republic, United States of America.
                       All Rights Reserved
本ソフトウェアおよびそのドキュメントを、目的を問わず使用、複製、変更、配布することを、
ここに無償で許可します。
ただし、すべての複製物に上記の著作権表示を記載し、付属ドキュメントにその著作権表示と本許諾表示の
両方を記載し、明確な事前の書面による許可なく、本ソフトウェアの配布に関する広告または宣伝に
Lance Ellinghouse の名称を使用しないことを条件とします。
LANCE ELLINGHOUSE は、商品性および適合性についてのすべての黙示の保証を含め、
本ソフトウェアに関するすべての保証を否認します。
LANCE ELLINGHOUSE CENTRUM は、契約、過失、その他の不法行為のいずれに基づく訴えであるかを問わず、
本ソフトウェアの使用もしくは動作に起因または関連する、特別損害、間接損害、結果的損害、
または使用機会、データもしくは利益の喪失によるその他のいかなる損害についても、一切責任を負わないものとします。

Jack Jansen、CWI による 1995 年 7 月の変更:
- ascii とバイナリとの間の実際の行ごとの変換に binascii モジュールを使用。
  これにより 1000 倍に高速化。
  ただし、C 版はさらに 5 倍高速。
- 引数を Python の標準にさらに準拠させた

XML リモート手続き呼び出し

xmlrpc.client モジュールには次の告知が含まれています。

    XML-RPC クライアントインターフェースの著作権は次のとおりです:

Copyright (c) 1999-2002 by Secret Labs AB
Copyright (c) 1999-2002 by Fredrik Lundh

本ソフトウェアおよび/またはその関連ドキュメントを取得、使用、および/または複製することにより、
以下の条件を読み、理解し、遵守することに同意するものとします:

本ソフトウェアおよびそのドキュメントを、目的を問わず使用、複製、変更、配布することを、
ここに無償で許可します。
ただし、すべての複製物に上記の著作権表示を記載し、付属ドキュメントにその著作権表示と本許諾表示の
両方を記載し、明確な事前の書面による許可なく、本ソフトウェアの配布に関する広告または宣伝に
Secret Labs AB または作者の名称を使用しないことを条件とします。

SECRET LABS AB および作者は、商品性および適合性についてのすべての黙示の保証を含め、
本ソフトウェアに関するすべての保証を否認します。
SECRET LABS AB または作者は、契約、過失、その他の不法行為のいずれに基づく訴えであるかを問わず、
本ソフトウェアの使用もしくは動作に起因または関連する、特別損害、間接損害、結果的損害、
または使用機会、データもしくは利益の喪失によるその他のいかなる損害についても、一切責任を負わないものとします。

test_epoll

test.test_epoll モジュールには次の告知が含まれています。

Copyright (c) 2001-2006 Twisted Matrix Laboratories.

本ソフトウェアおよび関連ドキュメントファイル(以下「本ソフトウェア」)のコピーを取得するすべての人に、
本ソフトウェアを制限なく扱うことを、ここに無償で許可します。
これには、本ソフトウェアのコピーを使用、複製、変更、結合、公開、配布、再許諾、および/または販売する権利、
ならびに本ソフトウェアの提供先に同じ行為を許可する権利が含まれますが、これらに限定されません。
ただし、次の条件に従うものとします:

上記の著作権表示および本許諾表示を、本ソフトウェアのすべてのコピーまたは重要な部分に含めなければなりません。

本ソフトウェアは「現状のまま」("AS IS")提供され、商品性、特定の目的への適合性、および非侵害の保証を含む
(ただしこれらに限定されない)、明示または黙示のいかなる保証もありません。
作者または著作権者は、契約、不法行為、その他のいずれに基づくかを問わず、本ソフトウェア、
または本ソフトウェアの使用その他の取り扱いに起因もしくは関連して生じるいかなる請求、損害、
その他の責任についても、一切責任を負わないものとします。

Select kqueue

select モジュールは kqueue インターフェースについての次の告知を含んでいます:

Copyright (c) 2000 Doug White, 2006 James Knight, 2007 Christian Heimes
All rights reserved.

変更の有無を問わず、ソース形式およびバイナリ形式での再配布と使用を、次の条件を満たす場合に許可します:
1. ソースコードを再配布する場合、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を保持しなければなりません。
2. バイナリ形式で再配布する場合、配布物に付属するドキュメントおよび/またはその他の資料に、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を転載しなければなりません。

本ソフトウェアは作者および貢献者によって「現状のまま」("AS IS")提供され、
商品性および特定の目的への適合性についての黙示の保証を含む(ただしこれらに限定されない)、
明示または黙示のすべての保証を否認します。
作者または貢献者は、本ソフトウェアの使用に何らかの形で起因する、直接損害、間接損害、
付随的損害、特別損害、懲罰的損害、または結果的損害(代替の商品もしくはサービスの調達、使用機会、
データもしくは利益の喪失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、
その原因や、契約、厳格責任、または不法行為(過失その他を含む)のいずれの責任理論に基づくかを問わず、
たとえ当該損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負わないものとします。

SipHash24

Python/pyhash.c ファイルには、Dan Bernstein の SipHash24 アルゴリズムを Marek Majkowski が実装したものが含まれています。 このファイルには次の注記が含まれています。

<MIT License>
Copyright (c) 2013  Marek Majkowski <marek@popcount.org>

本ソフトウェアおよび関連ドキュメントファイル(以下「本ソフトウェア」)のコピーを取得するすべての人に、
本ソフトウェアを制限なく扱うことを、ここに無償で許可します。
これには、本ソフトウェアのコピーを使用、複製、変更、結合、公開、配布、再許諾、および/または販売する権利、
ならびに本ソフトウェアの提供先に同じ行為を許可する権利が含まれますが、これらに限定されません。
ただし、次の条件に従うものとします:

上記の著作権表示および本許諾表示を、本ソフトウェアのすべてのコピーまたは重要な部分に含めなければなりません。
</MIT License>

元の公開場所:
   https://github.com/majek/csiphash/

解決方法の着想を得たコード:
   Samuel Neves (supercop/crypto_auth/siphash24/little)
   djb (supercop/crypto_auth/siphash24/little2)
   Jean-Philippe Aumasson (https://131002.net/siphash/siphash24.c)

strtod と dtoa

C の double と文字列との相互変換を行う C 関数 dtoa と strtod を提供する Python/dtoa.c ファイルは、David M. Gay による同名のファイル(現在は https://web.archive.org/web/20220517033456/http://www.netlib.org/fp/dtoa.c で入手できます)に由来します。 2009 年 3 月 16 日に取得した元のファイルには、次の著作権表示とライセンスに関する告知が含まれています。

/****************************************************************
 *
 * 本ソフトウェアの作者は David M. Gay です。
 *
 * Copyright (c) 1991, 2000, 2001 by Lucent Technologies.
 *
 * 本ソフトウェアを、目的を問わず使用、複製、変更、配布することを、ここに無償で許可します。
 * ただし、本ソフトウェアのコピーもしくは変更版である、またはそれらを含むソフトウェアの
 * すべてのコピー、およびそのようなソフトウェアの付属ドキュメントのすべてのコピーに、
 * この告知全体を含めることを条件とします。
 *
 * 本ソフトウェアは「現状のまま」("AS IS")提供され、明示または黙示のいかなる保証もありません。
 * 特に、作者も LUCENT も、本ソフトウェアの商品性または特定の目的への適合性について、
 * いかなる種類の表明も保証も行いません。
 *
 ***************************************************************/

OpenSSL

hashlib、posix、ssl の各モジュールは、オペレーティングシステムが OpenSSL ライブラリを提供している場合、性能向上のためにそれを使用します。 また、Windows 用および macOS 用の Python インストーラに OpenSSL ライブラリのコピーが含まれる場合があるため、ここに OpenSSL のライセンスのコピーを掲載します。 OpenSSL 3.0 およびそれから派生した後続のリリースには、Apache License v2 が適用されます。

                              Apache License
                        Version 2.0, January 2004
                     https://www.apache.org/licenses/

使用、複製、および配布に関する条件

1. 定義。

   「本ライセンス」とは、本書の第 1 条から第 9 条で定める使用、複製、および配布に関する条件をいいます。

   「ライセンサー」とは、本ライセンスを付与する著作権者、または著作権者から権限を与えられた主体をいいます。

   「法人」とは、行為を行う主体と、その主体を支配する、その主体に支配される、またはその主体と共通の
   支配下にあるその他すべての主体の集合をいいます。
   この定義において、「支配」とは、(i) 契約その他の手段によって、直接または間接にその主体の指揮または
   経営を行わせる権限、(ii) 発行済株式の 50% 以上の所有、または (iii) その主体の実質的な所有を意味します。

   「あなた」とは、本ライセンスによって付与される許可を行使する個人または法人をいいます。

   「ソース」形式とは、変更を加えるのに適した形式をいい、ソフトウェアのソースコード、ドキュメントの
   ソース、および設定ファイルを含みますが、これらに限定されません。

   「オブジェクト」形式とは、ソース形式の機械的な変換または翻訳によって生じるあらゆる形式をいい、
   コンパイルされたオブジェクトコード、生成されたドキュメント、および他のメディア形式への変換物を
   含みますが、これらに限定されません。

   「本著作物」とは、その著作物に含まれる、または添付される著作権表示によって示される、本ライセンスの
   もとで提供される著作物をいい、ソース形式かオブジェクト形式かを問いません
   (下記の付録に例を示します)。

   「派生著作物」とは、本著作物に基づく(または本著作物から派生した)著作物で、編集上の改訂、注釈、
   詳細化、またはその他の変更が全体として独創的な著作物を構成するものをいい、ソース形式かオブジェクト
   形式かを問いません。
   本ライセンスにおいて、派生著作物には、本著作物およびその派生著作物から分離可能なままの著作物、
   またはそれらのインターフェースに単にリンクする(もしくは名前でバインドする)著作物は含まれません。

   「貢献物」とは、本著作物に組み込むために、著作権者、または著作権者に代わって提出する権限を与えられた
   個人もしくは法人によって、意図的にライセンサーに提出される著作物をいい、本著作物の元のバージョン、
   本著作物もしくはその派生著作物に対する変更または追加を含みます。
   この定義において、「提出」とは、ライセンサーまたはその代理人に送られる、電子的、口頭、または書面による
   あらゆる形式の通信を意味します。
   これには、本著作物の議論と改善を目的としてライセンサーまたはその代理で管理される電子メーリングリスト、
   ソースコード管理システム、および課題管理システム上の通信を含みますが、これらに限定されません。
   ただし、著作権者が「貢献物ではない」("Not a Contribution.")と目立つように表示するか、
   その他の方法で書面により指定した通信は除きます。

   「貢献者」とは、ライセンサーと、その者に代わって提出された貢献物がライセンサーによって受領され、
   その後、本著作物に組み込まれた個人または法人をいいます。

2. 著作権ライセンスの付与。
   本ライセンスの条件に従い、各貢献者はあなたに対し、本著作物およびその派生著作物を、ソース形式または
   オブジェクト形式で、複製、派生著作物の作成、公の展示、公の実演、再許諾、および配布するための、
   永続的、全世界的、非独占的、無償、使用料不要、かつ取消不能の著作権ライセンスをここに付与します。

3. 特許ライセンスの付与。
   本ライセンスの条件に従い、各貢献者はあなたに対し、本著作物を製造、製造委託、使用、販売の申出、販売、
   輸入、およびその他の方法で移転するための、永続的、全世界的、非独占的、無償、使用料不要、かつ
   取消不能(本条に定める場合を除く)の特許ライセンスをここに付与します。
   このライセンスは、当該貢献者がライセンスを付与できる特許の請求項のうち、その貢献物単体によって、
   またはその貢献物と、それが提出された本著作物との組み合わせによって、必然的に侵害されるものだけに
   適用されます。
   本著作物または本著作物に組み込まれた貢献物が直接的または寄与的な特許侵害を構成すると主張して、
   あなたがいずれかの主体に対して特許訴訟(訴訟における交差請求または反訴を含む)を起こした場合、
   本ライセンスに基づいて当該本著作物についてあなたに付与された特許ライセンスはすべて、
   その訴訟を提起した日に終了します。

4. 再配布。
   あなたは、以下の条件を満たすことを条件として、変更の有無を問わず、ソース形式またはオブジェクト形式で、
   任意の媒体において、本著作物またはその派生著作物のコピーを複製および配布できます:

   (a) 本著作物または派生著作物の他の受領者に、本ライセンスのコピーを渡さなければなりません。
       かつ、

   (b) 変更したファイルには、あなたがそのファイルを変更した旨を示す目立つ告知を付けなければなりません。
       かつ、

   (c) あなたが配布する派生著作物のソース形式には、本著作物のソース形式にあるすべての著作権、特許、商標、
       および帰属の表示を保持しなければなりません。
       ただし、その派生著作物のどの部分にも関係しない表示は除きます。
       かつ、

   (d) 本著作物の配布物の一部に「NOTICE」テキストファイルが含まれる場合、あなたが配布する派生著作物には、
       その NOTICE ファイルに含まれる帰属表示の読み取り可能なコピーを、以下の場所のうち少なくとも一つに
       含めなければなりません。
       ただし、その派生著作物のどの部分にも関係しない表示は除きます:
       派生著作物の一部として配布される NOTICE テキストファイル内、派生著作物に付属して提供される場合は
       そのソース形式またはドキュメント内、または、派生著作物が生成する表示の中で、第三者のそのような
       表示が通常現れる場合にはその場所。
       NOTICE ファイルの内容は情報提供のみを目的としており、本ライセンスを変更するものではありません。
       あなたが配布する派生著作物には、本著作物の NOTICE の文章と並べるか、その追記として、
       あなた自身の帰属表示を追加できます。
       ただし、その追加の帰属表示が本ライセンスを変更するものと解釈され得ないことを条件とします。

   あなたの変更に対してあなた自身の著作権表示を追加し、あなたの変更、または派生著作物の全体について、
   その使用、複製、配布に追加の、または異なるライセンス条件を設けることができます。
   ただし、それ以外の点では、あなたによる本著作物の使用、複製、および配布が、本ライセンスに記載された
   条件に従っていることを条件とします。

5. 貢献物の提出。
   あなたが明示的に別段の定めをした場合を除き、あなたが本著作物に組み込むために意図的にライセンサーに
   提出した貢献物には、追加の条件なしに、本ライセンスの条件が適用されます。
   上記にかかわらず、本条のいかなる規定も、その貢献物についてあなたがライセンサーと締結した別の
   ライセンス契約の条件に優先し、またはそれを変更するものではありません。

6. 商標。
   本ライセンスは、本著作物の出自の記述や NOTICE ファイルの内容の転載において合理的かつ慣例的な使用に
   必要とされる場合を除き、ライセンサーの商号、商標、サービスマーク、製品名の使用を許可しません。

7. 保証の否認。
   適用法により要求される場合または書面で合意される場合を除き、ライセンサーは本著作物を
   (また各貢献者はその貢献物を)「現状のまま」("AS IS")提供し、明示または黙示を問わず、
   権原、非侵害、商品性、または特定の目的への適合性に関する保証もしくは条件を含む
   (ただしこれらに限定されない)、いかなる種類の保証も条件もありません。
   本著作物の使用または再配布が適切かどうかの判断は、あなたのみの責任であり、
   本ライセンスに基づく許可の行使に伴うすべてのリスクをあなたが負うものとします。

8. 責任の制限。
   適用法により要求される場合(故意や重過失による行為など)または書面で合意される場合を除き、
   いかなる貢献者も、本ライセンス、または本著作物の使用もしくは使用不能に起因するあらゆる種類の
   直接損害、間接損害、特別損害、付随的損害、または結果的損害(信用の喪失、業務の停止、コンピュータの
   故障もしくは誤動作、その他あらゆる商業上の損害もしくは損失を含みますが、これらに限定されません)を
   含む損害について、不法行為(過失を含む)、契約、その他のいかなる法理論に基づくかを問わず、
   たとえその貢献者が当該損害の可能性を知らされていたとしても、あなたに対して一切責任を負いません。

9. 保証または追加の責任の引受け。
   本著作物またはその派生著作物を再配布する際、あなたは、本ライセンスに矛盾しない範囲で、サポート、保証、
   補償、その他の責任義務および/または権利の引受けを提供し、その対価を請求することを選択できます。
   ただし、そのような義務を引き受けるにあたっては、他の貢献者のためにではなく、あなた自身のために、
   あなたのみの責任で行うものとします。
   また、そのような保証または追加の責任を引き受けたことを理由として、各貢献者が負う責任や、各貢献者に対して
   主張される請求について、あなたが各貢献者を補償し、防御し、損害を被らせないことに同意する場合に限ります。

条件の終わり

expat

--with-system-expat を指定してビルドを構成しない限り、pyexpat 拡張は同梱された expat ソースのコピーを使ってビルドされます:

Copyright (c) 1998-2000 Thai Open Source Software Center Ltd and Clark Cooper
Copyright (c) 2001-2025 Expat maintainers

本ソフトウェアおよび関連ドキュメントファイル(以下「本ソフトウェア」)のコピーを取得するすべての人に、
本ソフトウェアを制限なく扱うことを、ここに無償で許可します。
これには、本ソフトウェアのコピーを使用、複製、変更、結合、公開、配布、再許諾、および/または販売する権利、
ならびに本ソフトウェアの提供先に同じ行為を許可する権利が含まれますが、これらに限定されません。
ただし、次の条件に従うものとします:

上記の著作権表示および本許諾表示を、本ソフトウェアのすべてのコピーまたは重要な部分に含めなければなりません。

本ソフトウェアは「現状のまま」("AS IS")提供され、商品性、特定の目的への適合性、および非侵害の保証を含む
(ただしこれらに限定されない)、明示または黙示のいかなる保証もありません。
作者または著作権者は、契約、不法行為、その他のいずれに基づくかを問わず、本ソフトウェア、
または本ソフトウェアの使用その他の取り扱いに起因もしくは関連して生じるいかなる請求、損害、
その他の責任についても、一切責任を負わないものとします。

libffi

--with-system-libffi を指定してビルドを構成しない限り、ctypes モジュールの基盤となる _ctypes C 拡張は、同梱された libffi ソースのコピーを使ってビルドされます。

Copyright (c) 1996-2008  Red Hat, Inc and others.

本ソフトウェアおよび関連ドキュメントファイル(以下「本ソフトウェア」)のコピーを取得するすべての人に、
本ソフトウェアを制限なく扱うことを、ここに無償で許可します。
これには、本ソフトウェアのコピーを使用、複製、変更、結合、公開、配布、再許諾、および/または販売する権利、
ならびに本ソフトウェアの提供先に同じ行為を許可する権利が含まれますが、これらに限定されません。
ただし、次の条件に従うものとします:

上記の著作権表示および本許諾表示を、本ソフトウェアのすべてのコピーまたは重要な部分に含めなければなりません。

本ソフトウェアは「現状のまま」("AS IS")提供され、商品性、特定の目的への適合性、および非侵害の保証を含む
(ただしこれらに限定されない)、明示または黙示のいかなる保証もありません。
作者または著作権者は、契約、不法行為、その他のいずれに基づくかを問わず、本ソフトウェア、
または本ソフトウェアの使用その他の取り扱いに起因もしくは関連して生じるいかなる請求、損害、
その他の責任についても、一切責任を負わないものとします。

zlib

システム上で見つかった zlib のバージョンが古すぎてビルドに使用できない場合、zlib 拡張は同梱された zlib ソースのコピーを使ってビルドされます。

Copyright (C) 1995-2011 Jean-loup Gailly and Mark Adler

本ソフトウェアは「現状のまま」('as-is')提供され、明示または黙示のいかなる保証もありません。
作者は、本ソフトウェアの使用に起因するいかなる損害についても、一切責任を負いません。

商用アプリケーションを含むあらゆる目的で本ソフトウェアを使用し、変更し、自由に再配布することを、
次の制限に従うことを条件として、すべての人に許可します:

1. 本ソフトウェアの出自を偽ってはなりません。
   元のソフトウェアを自分が書いたと主張してはなりません。
   製品で本ソフトウェアを使用する場合、製品のドキュメントに謝辞を記載していただければ幸いですが、
   必須ではありません。

2. 変更されたソース版には、その旨を明確に表示しなければならず、元のソフトウェアであると偽ってはなりません。

3. いかなるソース配布物からも、この告知を削除したり変更したりしてはなりません。

Jean-loup Gailly        Mark Adler
jloup@gzip.org          madler@alumni.caltech.edu

cfuhash

tracemalloc で使用されるハッシュテーブルの実装は、cfuhash プロジェクトに基づいています。

Copyright (c) 2005 Don Owens
All rights reserved.

このコードは BSD ライセンスのもとでリリースされています:

変更の有無を問わず、ソース形式およびバイナリ形式での再配布と使用を、次の条件を満たす場合に許可します:
* ソースコードを再配布する場合、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を保持しなければなりません。
* バイナリ形式で再配布する場合、配布物に付属するドキュメントおよび/またはその他の資料に、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を転載しなければなりません。
* 明確な事前の書面による許可なく、本ソフトウェアから派生した製品を推奨または宣伝するために、作者またはその貢献者の名称を使用してはなりません。

本ソフトウェアは著作権者および貢献者によって「現状のまま」("AS IS")提供され、
商品性および特定の目的への適合性についての黙示の保証を含む(ただしこれらに限定されない)、
明示または黙示のすべての保証を否認します。
著作権者または貢献者は、本ソフトウェアの使用に何らかの形で起因する、直接損害、間接損害、
付随的損害、特別損害、懲罰的損害、または結果的損害(代替の商品もしくはサービスの調達、使用機会、
データもしくは利益の喪失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、
その原因や、契約、厳格責任、または不法行為(過失その他を含む)のいずれの責任理論に基づくかを問わず、
たとえ当該損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負わないものとします。

libmpdec

--with-system-libmpdec を指定してビルドを構成しない限り、decimal モジュールの基盤となる _decimal C 拡張は、同梱された libmpdec ライブラリのコピーを使ってビルドされます。

Copyright (c) 2008-2020 Stefan Krah. All rights reserved.

変更の有無を問わず、ソース形式およびバイナリ形式での再配布と使用を、次の条件を満たす場合に許可します:
1. ソースコードを再配布する場合、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を保持しなければなりません。
2. バイナリ形式で再配布する場合、配布物に付属するドキュメントおよび/またはその他の資料に、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を転載しなければなりません。

本ソフトウェアは作者および貢献者によって「現状のまま」("AS IS")提供され、
商品性および特定の目的への適合性についての黙示の保証を含む(ただしこれらに限定されない)、
明示または黙示のすべての保証を否認します。
作者または貢献者は、本ソフトウェアの使用に何らかの形で起因する、直接損害、間接損害、
付随的損害、特別損害、懲罰的損害、または結果的損害(代替の商品もしくはサービスの調達、使用機会、
データもしくは利益の喪失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、
その原因や、契約、厳格責任、または不法行為(過失その他を含む)のいずれの責任理論に基づくかを問わず、
たとえ当該損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負わないものとします。

W3C C14N テストスイート

test パッケージ内の C14N 2.0 テストスイート(Lib/test/xmltestdata/c14n-20/)は、W3C のウェブサイト https://www.w3.org/TR/xml-c14n2-testcases/ から取得したもので、3 条項 BSD ライセンスのもとで配布されています。

Copyright (c) 2013 W3C(R) (MIT, ERCIM, Keio, Beihang),
All Rights Reserved.

変更の有無を問わず、ソース形式およびバイナリ形式での再配布と使用を、次の条件を満たす場合に許可します:
* 著作物を再配布する場合、元の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を保持しなければなりません。
* バイナリ形式で再配布する場合、配布物に付属するドキュメントおよび/またはその他の資料に、元の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を転載しなければなりません。
* 明確な事前の書面による許可なく、本著作物から派生した製品を推奨または宣伝するために、W3C またはその貢献者の名称を使用してはなりません。

本ソフトウェアは著作権者および貢献者によって「現状のまま」("AS IS")提供され、
商品性および特定の目的への適合性についての黙示の保証を含む(ただしこれらに限定されない)、
明示または黙示のすべての保証を否認します。
著作権者または貢献者は、本ソフトウェアの使用に何らかの形で起因する、直接損害、間接損害、
付随的損害、特別損害、懲罰的損害、または結果的損害(代替の商品もしくはサービスの調達、使用機会、
データもしくは利益の喪失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、
その原因や、契約、厳格責任、または不法行為(過失その他を含む)のいずれの責任理論に基づくかを問わず、
たとえ当該損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負わないものとします。

mimalloc

MIT License:

Copyright (c) 2018-2025 Microsoft Corporation, Daan Leijen

本ソフトウェアおよび関連ドキュメントファイル(以下「本ソフトウェア」)のコピーを取得するすべての人に、
本ソフトウェアを制限なく扱うことを、ここに無償で許可します。
これには、本ソフトウェアのコピーを使用、複製、変更、結合、公開、配布、再許諾、および/または販売する権利、
ならびに本ソフトウェアの提供先に同じ行為を許可する権利が含まれますが、これらに限定されません。
ただし、次の条件に従うものとします:

上記の著作権表示および本許諾表示を、本ソフトウェアのすべてのコピーまたは重要な部分に含めなければなりません。

本ソフトウェアは「現状のまま」("AS IS")提供され、商品性、特定の目的への適合性、および非侵害の保証を含む
(ただしこれらに限定されない)、明示または黙示のいかなる保証もありません。
作者または著作権者は、契約、不法行為、その他のいずれに基づくかを問わず、本ソフトウェア、
または本ソフトウェアの使用その他の取り扱いに起因もしくは関連して生じるいかなる請求、損害、
その他の責任についても、一切責任を負わないものとします。

asyncio

asyncio モジュールの一部は、MIT ライセンスのもとで配布されている uvloop 0.16 から組み込まれたものです。

Copyright (c) 2015-2021 MagicStack Inc.  http://magic.io

本ソフトウェアおよび関連ドキュメントファイル(以下「本ソフトウェア」)のコピーを取得するすべての人に、
本ソフトウェアを制限なく扱うことを、ここに無償で許可します。
これには、本ソフトウェアのコピーを使用、複製、変更、結合、公開、配布、再許諾、および/または販売する権利、
ならびに本ソフトウェアの提供先に同じ行為を許可する権利が含まれますが、これらに限定されません。
ただし、次の条件に従うものとします:

上記の著作権表示および本許諾表示を、本ソフトウェアのすべてのコピーまたは重要な部分に含めなければなりません。

本ソフトウェアは「現状のまま」("AS IS")提供され、商品性、特定の目的への適合性、および非侵害の保証を含む
(ただしこれらに限定されない)、明示または黙示のいかなる保証もありません。
作者または著作権者は、契約、不法行為、その他のいずれに基づくかを問わず、本ソフトウェア、
または本ソフトウェアの使用その他の取り扱いに起因もしくは関連して生じるいかなる請求、損害、
その他の責任についても、一切責任を負わないものとします。

Global Unbounded Sequences (GUS)

Python/qsbr.c ファイルは、subr_smr.c にある FreeBSD の「Global Unbounded Sequences」という安全なメモリ回収方式をもとに改変したものです。 このファイルは 2 条項 BSD ライセンスのもとで配布されています。

Copyright (c) 2019,2020 Jeffrey Roberson <jeff@FreeBSD.org>

変更の有無を問わず、ソース形式およびバイナリ形式での再配布と使用を、次の条件を満たす場合に許可します:
1. ソースコードを再配布する場合、上記の著作権表示を変更せずに、この条件一覧および次の免責事項とともに保持しなければなりません。
2. バイナリ形式で再配布する場合、配布物に付属するドキュメントおよび/またはその他の資料に、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を転載しなければなりません。

本ソフトウェアは作者によって「現状のまま」("AS IS")提供され、
商品性および特定の目的への適合性についての黙示の保証を含む(ただしこれらに限定されない)、
明示または黙示のすべての保証を否認します。
作者は、本ソフトウェアの使用に何らかの形で起因する、直接損害、間接損害、
付随的損害、特別損害、懲罰的損害、または結果的損害(代替の商品もしくはサービスの調達、使用機会、
データもしくは利益の喪失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、
その原因や、契約、厳格責任、または不法行為(過失その他を含む)のいずれの責任理論に基づくかを問わず、
たとえ当該損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負わないものとします。

Zstandard バインディング

Modules/_zstd および Lib/compression/zstd の Zstandard バインディングは、Ma Lin および貢献者が著作権を持つ pyzstd ライブラリ のコードに基づいています。 pyzstd のコードは 3 条項 BSD ライセンスのもとで配布されています。

Copyright (c) 2020-present, Ma Lin and contributors.
All rights reserved.

変更の有無を問わず、ソース形式およびバイナリ形式での再配布と使用を、次の条件を満たす場合に許可します:
1. ソースコードを再配布する場合、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を保持しなければなりません。
2. バイナリ形式で再配布する場合、配布物に付属するドキュメントおよび/またはその他の資料に、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を転載しなければなりません。
3. 明確な事前の書面による許可なく、本ソフトウェアから派生した製品を推奨または宣伝するために、著作権者またはその貢献者の名称を使用してはなりません。

本ソフトウェアは著作権者および貢献者によって「現状のまま」("AS IS")提供され、
商品性および特定の目的への適合性についての黙示の保証を含む(ただしこれらに限定されない)、
明示または黙示のすべての保証を否認します。
著作権者または貢献者は、本ソフトウェアの使用に何らかの形で起因する、直接損害、間接損害、
付随的損害、特別損害、懲罰的損害、または結果的損害(代替の商品もしくはサービスの調達、使用機会、
データもしくは利益の喪失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、
その原因や、契約、厳格責任、または不法行為(過失その他を含む)のいずれの責任理論に基づくかを問わず、
たとえ当該損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負わないものとします。

プロファイリングモジュール

profiling モジュールには、次のライセンスが適用されるサードパーティライブラリが Lib/profiling/sampling/_vendor/ に同梱されています:

d3-flamegraph

d3-flamegraph ライブラリは Apache License, Version 2.0 のもとで配布されています。 Apache License Version 2.0 の全文は、上の OpenSSL の節を参照してください。

d3.js

d3.js ライブラリには次の告知が含まれています。

Copyright 2010-2021 Mike Bostock

本ソフトウェアを、目的を問わず、有償または無償で使用、複製、変更、および/または配布することを、
すべての複製物に上記の著作権表示および本許諾表示を記載することを条件として、ここに許可します。

本ソフトウェアは「現状のまま」("AS IS")提供され、作者は、商品性および適合性についてのすべての
黙示の保証を含め、本ソフトウェアに関するすべての保証を否認します。
作者は、契約、過失、その他の不法行為のいずれに基づく訴えであるかを問わず、本ソフトウェアの使用
もしくは動作に起因または関連する、特別損害、直接損害、間接損害、結果的損害、または使用機会、
データもしくは利益の喪失によるその他のいかなる損害についても、一切責任を負わないものとします。

Pixi パッケージ

Tools/pixi-packages にある Pixi パッケージ定義は、次のライセンスを含む https://github.com/conda-forge/python-feedstock に由来します。

BSD-3-Clause license
Copyright (c) 2015-2026, conda-forge contributors
All rights reserved.

変更の有無を問わず、ソース形式およびバイナリ形式での再配布と使用を、次の条件を満たす場合に許可します:
1. ソースコードを再配布する場合、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を保持しなければなりません。
2. バイナリ形式で再配布する場合、配布物に付属するドキュメントおよび/またはその他の資料に、上記の著作権表示、この条件一覧、および次の免責事項を転載しなければなりません。
3. 明確な事前の書面による許可なく、本ソフトウェアから派生した製品を推奨または宣伝するために、著作権者またはその貢献者の名称を使用してはなりません。

本ソフトウェアは著作権者および貢献者によって「現状のまま」("AS IS")提供され、
商品性および特定の目的への適合性についての黙示の保証を含む(ただしこれらに限定されない)、
明示または黙示のすべての保証を否認します。
理事または貢献者は、本ソフトウェアの使用に何らかの形で起因する、直接損害、間接損害、
付随的損害、特別損害、懲罰的損害、または結果的損害(代替の商品もしくはサービスの調達、使用機会、
データもしくは利益の喪失、または事業の中断を含みますが、これらに限定されません)について、
その原因や、契約、厳格責任、または不法行為(過失その他を含む)のいずれの責任理論に基づくかを問わず、
たとえ当該損害の可能性を知らされていたとしても、一切責任を負わないものとします。

Unicode 文字データベース

内部形式に変換された Unicode 文字データベース の抜粋は、unicodedata モジュールと str 型の Unicode サポートで使われています。 元の Unicode データファイルは Unicode License のもとで配布されています。

UNICODE LICENSE V3

著作権表示および許諾表示

Copyright © 1991-2026 Unicode, Inc.

利用者への通知: 以下の法的契約をよくお読みください。
データファイルおよび/またはソフトウェアをダウンロード、インストール、複製、その他の方法で使用することにより、
本契約のすべての条件を明確に受諾し、それらに拘束されることに同意するものとします。
同意しない場合は、データファイルまたはソフトウェアのダウンロード、インストール、複製、配布、使用をしないでください。

データファイルとその関連ドキュメント(以下「データファイル」)、またはソフトウェアとその関連ドキュメント
(以下「ソフトウェア」)のコピーを取得するすべての人に、データファイルまたはソフトウェアを制限なく扱うことを、
ここに無償で許可します。
これには、データファイルまたはソフトウェアのコピーを使用、複製、変更、結合、公開、配布、および/または販売する権利、
ならびにデータファイルまたはソフトウェアの提供先に同じ行為を許可する権利が含まれますが、これらに限定されません。
ただし、(a) データファイルまたはソフトウェアのすべてのコピーに本著作権表示および許諾表示を添付するか、
(b) 関連ドキュメントに本著作権表示および許諾表示を記載することを条件とします。

データファイルおよびソフトウェアは「現状のまま」("AS IS")提供され、商品性、特定の目的への適合性、
および第三者の権利の非侵害の保証を含む(ただしこれらに限定されない)、明示または黙示のいかなる保証もありません。

本告知に記載される著作権者は、契約、過失、その他の不法行為のいずれに基づく訴えであるかを問わず、
データファイルまたはソフトウェアの使用もしくは動作に起因または関連する、いかなる請求、特別間接損害、結果的損害、
または使用機会、データもしくは利益の喪失によるその他のいかなる損害についても、一切責任を負わないものとします。

本告知に記載されている場合を除き、著作権者による事前の書面の許可なく、データファイルまたはソフトウェアの販売、
使用、その他の取り扱いを促進するために、広告その他で著作権者の名称を使用してはなりません。